夜天に灯すの歌詞
夜天に灯す
| 作詞 | みとせのりこ |
|---|---|
| 作曲 | 山西利治 |
| 編曲 | 山西利治 |
凍てつく天空に遠く 雁の鳴く音の響きせば
七つの谷を渡る 其は我が唄と聴き給う
風が叫ぶ(波が返す)
月が嘆く(夜が蓋う)
別たれし魂を追求む
せめては夜の夢に この腕へと帰り来よ
川辺にひとり佇み 彼方の岸を見渡せば
行きで戻らぬ面影を 憂愁う涙の溢らるる
風よ運べ (波に乗せて)
月よ照らせ(夜を超えて)
導かむ 懐かしき この地へと
今宵も夜天に灯す 故郷の標 示す燈火を
みとせのりこの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|