花の歌詞
花
| 作詞 | MEG |
|---|---|
| 作曲 | KREVA・MEG・ruby tuesday |
| 編曲 | KREVA・MEG・ruby tuesday |
素直な気持ちが壊していった。
なさけない想い。ためらった愛。
静かすぎて、とがった空気が 何個もささる
ムダな まわりみち。あたりまえの かえりみち。
彼がいたのは ここじゃないの?
とべないあたしは
ただの スパンコールのちょうちょ。
あなたの匂いを 教えてちょうだい
忘れたくないから
キラキラひかつて、街をあるく
さみしくはないわ 一人も好きだし。
多くて溥い ここは落ち着く。
でも ほんとは、彼のところで もっともっと輝いた。
とべないあたしは
あせた スパンコールのちようちよ。
あなたの言葉を 聞かせてちょうだい
忘れたくない。。
針の下で 静かに流れる
空気が今夜も 彼を造って
あたしをつかんで はなさないでいる
確かな妄想
暗くて狭い このドアの外は
微かに明るい 必ず照らす
とべないあたしは
あせた スパンコールのちょうちよ。
あなたの言葉を 聞かせてちょうだい
はやくあいたい。
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| タイトル | 歌い出し |
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