雨やどりの歌詞
雨やどり
| 作詞 | 西山達郎 |
|---|---|
| 作曲 | 西山達郎 |
| 編曲 | 西山達郎 |
雨やどりしていたら君が何処からともなく声を掛けてきたのだった
弟が空を飛ぶ円盤に乗ってどこかへ行った日に雨やどり
恋の処方箋を取りに出かけたよ
今日も僕はまるで濡れうさぎ
雨に唄えば恋は運ばれる 雨に唄えば
どっかで誰かと雨やどり どっかで誰かと雨やどり
雨やどりしていたら鳥が何処からともなく僕をつけて来ていたんだ
まるっきりついてない日々を丸めて放り投げちまった日に雨やどり
恋の処方箋を取りに出かけたよ
今日も僕はまるで濡れうさぎ
雨に唄えば恋は運ばれる 雨に唄えば
だんだんあの娘を好きになる だんだんあの娘を好きになる
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| タイトル | 歌い出し |
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