夢を見て眠るの歌詞
夢を見て眠る
| 作詞 | 森田剛史 |
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| 作曲 | 森田剛史 |
| 編曲 | 森田剛史 |
やけに寂しく邪魔者もない ここが今夜の仮の宿り
過去に連れてく焚火の匂い 炎はひと時もとまらずに
同じ時間に誰もいられないさ心地がよくても
新たな日々を探してあがいてる途中の一日だ
瞼を閉じてうかぶ君の顔 さあ今日は夢を見て眠ろうか
たどりつくのはどんなとこなんだろ いつの事なのだろう
行きたいとこはその都度決めてきた 時に思い切って
過去に連れてく焚火の匂い 炎はひと時もとまらずに
同じ時間に誰もいられないさ心地がよくても
新たな日々を探してあがいてる途中の一日だ
動き続けた日をねぎらって 頼りの布団を引き寄せる
瞼を閉じてうかぶ君 さあ今日は夢を見て眠ることにするか
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| タイトル | 歌い出し |
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