置手紙の歌詞
置手紙
| 作詞 | 伊勢正三 |
|---|---|
| 作曲 | 伊勢正三 |
| 編曲 | 伊勢正三 |
君はまだたくさんの
紙袋を
かかえたままで
この手紙読んで
いるだろう
これで最後の
男の気まぐれとして
どこかそこらの
窓からすててくれ
君となら一緒に
暮らしたかった
二人でいつも
立ち止まってしまう
あの赤いレンガの
家で・・・・・・・・・
ルンルン ルルル
・・・・・・・・・
今日の淋しさは
風にごまかされて
いつまでも
消えそうもない
Ah・・・ぼくのほんの
ひとことが
まだ二十前の君を
こんなに
苦しめるなんて
だから行く先は
ぼくの友達に
聞いてくれ
君には会わないで
行くから
今頃はぼくも
また昔のように
どこかの町の
カフェテラスで
ビールでも
飲んでいるだろう
ルンルン ルルル
・・・・・・・・・
君が帰る頃は夕暮れ時
部屋の明りは
つけたままでAh・・・
かぐや姫の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|