昭和時代の忘れ物の歌詞
昭和時代の忘れ物
| 作詞 | 広瀬ゆたか |
|---|---|
| 作曲 | 徳久広司 |
| 編曲 | 徳久広司 |
その日暮しで 明日が見えぬ
そんな世間に 流されて
命浮かべて 沈ませて
生きてきたよな 気がするが
なぜか昔を 恋しがる
昭和時代の 忘れ物
金じゃ買えない 心があった
裸電球 肩寄せ合って
希望捨てずに 生きていた
積み木遊びに 似た生活
こころ細さを 背にしょって
夢に向かって 歩いてた
昭和時代の 忘れ物
家族を繋げる 絆があった
情け受けたら 情けで返す
恩義忘れぬ 人の道
どんな小さな 仕合せも
分けて生命を 温めてた
人情気質は どこいった
昭和時代の 忘れ物
どこを探せば 昭和に逢える
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| タイトル | 歌い出し |
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