ハートを堕としての歌詞
ハートを堕として
| 作詞 | 三浦徳子 |
|---|---|
| 作曲 | 尾関昌也 |
| 編曲 | 尾関昌也 |
さっきから あなた
見つめているけど
カン違いね
湖に映る
姿を抱きしめ
わかったつもりなの…
白夜の国から Ah
吹いてくる風のせい
恋をする男たちは 道に迷うわ
ルージュを 唇で
落とした時 この私の
ハートを堕とせるわ
蜃気楼じゃない… 素肌
歯の浮くセリフと
花束のせいで
退屈してる
不思議ね 女は
少女のままでも
女になれるのね…
白夜の国から Ah
吹いてくる風のせい
恋をする女たちは 小悪魔になる
ルージュを その指で
落とした時 この私の
ハートを堕とせるわ
このままでは そう…good-bye
…私の …すべてを
ルージュを 唇で
落とした時 この私の
ハートを堕とせるわ
蜃気楼じゃない… 素肌
…私の …すべてを
…私の …すべてを
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