花が呼んでいるの歌詞
花が呼んでいる
| 作詞 | 松井五郎 |
|---|---|
| 作曲 | 水森英夫 |
| 編曲 | 水森英夫 |
遠く離れた故郷の
あの日夕焼け凪の空
泣いて手を振る横顔が
いまも瞳に浮かんでる
慣れぬ仕事の愚痴ひとつ
シャツを洗って星を見る
負けた数だけ立ち上がる
夢がここにある
ああ花が 花が呼んでいる
帰ってこいと
どんな涙も乗り越えて
きっと帰るよ かならずきっと
やけにさびしい街の灯に
未だ運命は三分咲き
電話くらいはできるのに
無精者だと 叱るかい
人は歩いている道が
何処へ続くか気づかない
生きて明日を知りながら
夢を追いかけて
ああ花が 花が呼んでいる
帰ってこいと
いつか光を携えて
きっと帰るよ かならずきっと
ああ花が 花が呼んでいる
帰ってこいと
どんな涙も乗り越えて
きっと帰るよ かならずきっと
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