一匹狼論の歌詞
一匹狼論
| 作詞 | 雅 |
|---|---|
| 作曲 | 雅 |
| 編曲 | 雅 |
ひとりでできるもん。
ヘイ、そこの狼少年、ちゃんとチ○コついてんのか?
ホラ吹いちまったって、実現りゃいーじゃねぇか。
有り体、如何体、是体 = 世間体。
今更、別に守るもんもねえんだろ?
なぁ、そこの赤頭巾ちゃんよ、君のばあちゃんもう死んでるよ(ガビーン)
ツラの皮ひとつで「ハイ、信じたアンタが馬鹿でした。」
人間不信、猜疑心、警戒身?
その前に、まず自分信じてあげなよ。
un loup deguise en brebis
独りがすきって訳じゃない。孤独がすきって訳じゃない。
誰にも
好かれないですむから。愛されないですむから。
孤立を楽しみましょう。マハリクマハリタ
孤高を堪能しましょう。ヤンバラヤンヤン
狼なんテ怖クない怖くナイノ。怖くないっタラ怖くない。
だっテ母さんヤギがネすぐニ連れダしてくレるんだもノ。
帝王切開で。
デタクモナイノニ。
独りがすきって訳じゃない。孤独がすきって事でもない
誰にも
好かれないですむから。愛されないですむから、
傷つけないですむから。誰も彼も...彼も、彼らも。
「独立不慙干影」是、独弦哀歌也。
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| タイトル | 歌い出し |
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