インドの街を象にのっての歌詞
インドの街を象にのって
| 作詞 | 及川恒平 |
|---|---|
| 作曲 | 小室等 |
| 編曲 | 小室等 |
印度の街を象に乗って
毎日どこかへ 行くのです
麦ワラ帽子と大きな荷物
一緒にテクテク 日溜りを
カスタネットがカタカタと
マンドリンがチリチリと
背中で笑っているのです
印度の街を象に乗って
毎日どこかへ行くのです
今日もテクテク 日溜りや
またはユラユラ 月の夜
光と影がくり返し
又くり返し通り過ぎ
私の心に 絵を描いた
印度の街を象に乗って
毎日どこかへ行くのです
遠い昔のママゴトや
明日の天気のことなどを
神様のように ユラユラと
考えながら ユラユラと
毎日散歩するのです
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| タイトル | 歌い出し |
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