世界が完全に晴れた日の歌詞
世界が完全に晴れた日
| 作詞 | 及川恒平 |
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| 作曲 | 及川恒平 |
| 編曲 | 及川恒平 |
六月の火事のように明るく 生まれたばかりの蝶が燃えていた
手旗信号で愛のメッセージ 誰かに飛ばしたいつかの草原
二十万のひまわりがさよなら 肖像画が笑ってたその広場
天気予報も最終回 深々礼したいつかの夕暮れ
世界が完全に晴れた日 飛んだ
世界が完全に晴れた日 行った
戦場では雨傘が健気に 弾丸をはじく夢を見つづけた
筒抜けの秘密 愛のメッセージ 胸を撃ち抜いたいつかの街角
世界が完全に晴れた日 飛んだ
世界が完全に晴れた日 行った
世界が完全に 晴 れ た 日
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| タイトル | 歌い出し |
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