雨の糸の歌詞
雨の糸
| 作詞 | 鈴木一平 |
|---|---|
| 作曲 | 鈴木一平 |
| 編曲 | 鈴木一平 |
夕暮れが空に広がる 人通りまばらな街を
何度も振り返りながら 歩いたことがあった
やるせない心がゆれて やるせない心が泣いた
揺れたのはあきらめる事 泣いたのはいつもの事
そんな私 ばかですか
あいそ笑いに から元気
悲しみの三つどもえ
雨よ降れ しずくの糸に
さよならの 結び目つけて
涙が枯れ果てるまで
思い出を紡いでゆく
恋人と呼べないけれど 恋人と呼ばないけれど
今では一人で二人 演じてる事がある
ひと晩泊まりの愛なら 似合いの言葉を選び
身の上話をしたり ささやき合うのもいい
そんな私 ばかですか
格子模様の胸の中
色あせてゆくばかり
雨よ降れ しずくの糸に
さよならの 結び目つけて
涙が枯れ果てるまで
思い出を紡いでゆく
雨よ降れ しずくの糸に
さよならの 結び目つけて
涙が枯れ果てるまで
思い出を紡いでゆく
※この歌詞は一般投稿を元に作成または掲載されております
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| タイトル | 歌い出し |
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