道の歌詞
道
| 作詞 | 矢野真紀 |
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| 作曲 | 矢野真紀 |
| 編曲 | 矢野真紀 |
道、道、道・・・果て無く続く僕の道
口ぶえ響く長い長い僕の道
石ころ蹴って雨に濡れて泥よけて
半べそかいて歩いた日もあったっけ
いつかふと、いい風が吹いて「こんな事もあるんだ」と思ってたら
君につまずくんだ・・・そうして僕はうたをあげる
ねえ、この先のわかれ道も一緒に迷っておくれよ
痛みを食べて、涙を飲んで 時がきたら一緒に笑っておくれよ
雨上がりの金色に輝く道
夜にはきっと月で影ふみをしよう
「僕は独り」と思う勇気 君の前なら素直に下ろせた
「独りじゃない」と思う勇気も必要だったから君に出会えた
ねえ、この先の綺麗なものを一緒に綺麗と思えるって
髪を泳がせる冷たい風もおんなじって、素敵すぎてにやけちゃうよ
そしたら君は「だらしない」ってそっと背中を押すのさ
ほら、また一歩進んだよ・・・
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| タイトル | 歌い出し |
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