君のいない朝の歌詞
君のいない朝
| 作詞 | 矢野まき |
|---|---|
| 作曲 | 矢野まき |
| 編曲 | 矢野まき |
恋は一年草のように儚い 土の中の記憶がまた
若葉を蘇らせたとしても 涙じゃとても育たない
出会いはいつも手放しでは 喜べないものなのかしら
こんな悲しみを忍ばせて 二人は出会ったわけじゃない
手招くは家路だけさ 沈むように眠ろうか
君のいない朝は歪で不可思議な世界
想い出はいつも幻のよう 泣き声響く部屋が現実
いつか届けと噛みしめながら 繕うことばは不器用の産物
時間を戻せたとしても 同じ選択したでしょう
これで良かったと言えるほど強くはないけど…
手招くは家路だけさ 沈むように眠ろうか
君のいない朝は歪で不可思議な世界
「なんてもの失くしたんだ」って一秒でもいい、感じてよ
君の後悔が私を少しだけ綺麗にするから
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| タイトル | 歌い出し |
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