狼の歌詞
狼
| 作詞 | 久仁京介 |
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| 作曲 | 原譲二 |
| 編曲 | 原譲二 |
牙のない奴ぁ
男じゃないと
燃やす こころは
狼だった
夢に喰いつき
投げ飛ばされて
今日は負け
明日は勝つと
からだで知った
命のおもさ
傷のいたみが
道標
ひとの情けに
救われながら
いらぬ お世話と
云う奴がいる
馬鹿を笑って
利口が目立つ
こんな世を
さ迷い歩く
狼だけに
降る なみだ雨
濡れりゃ ぬくもる
灯が欲しい
一つ命を
十にも刻み
はぐれ狼
人生荒野
吠えて削れた
夢抱きながら
歳月を
ただ噛みしめる
曲がっちゃいても
真っすぐ生きた
おれの足跡
誰が知る
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| タイトル | 歌い出し |
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