演歌草の歌詞
演歌草
| 作詞 | 志賀大介 |
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| 作曲 | 船村徹 |
| 編曲 | 船村徹 |
花も付けない 実も付けぬ
草のこころで 生きている
朝は朝露 夜は夜露
男いっぴき 演歌草
人は一生 その肩に
義理と云う名の 荷を背負う
錆びた浮世の しがらみに
酒をまた注ぐ 演歌草
種も仕掛けも 無いという
嘘を見抜いて 何になる
ちゃちな正義じゃ 届かない
女ごころは 演歌草
愚痴と涙の 棄て場所を
探しあぐねて 日が暮れた
今日と同じ 道端で
明日も揺らゆら 演歌草
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| タイトル | 歌い出し |
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