女がひとりの歌詞
女がひとり
| 作詞 | 原譲二 |
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| 作曲 | 原譲二 |
| 編曲 | 原譲二 |
貴女を死ぬ程 愛したことは
今でも本当に 幸せでした
季節は流れて 十年過ぎた
辛かった 辛かった 女がひとり
仮の塒は 雨ばかり
貴女を一度は 怨みもしたが
やっぱり切れない 未練の心
寒い北風 吹く今頃は
辛いのよ 辛いのよ 女がひとり
胸の傷みに すきま風
貴女と暮らして はじめて知った
人の情の 気高さを
大事に抱えて 明日から
辛くても 辛くても 女がひとり
生きて行きます いばら道
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| タイトル | 歌い出し |
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