茅葺きの駅の歌詞
茅葺きの駅
| 作詞 | つつみりゅうじ |
|---|---|
| 作曲 | 弦哲也 |
| 編曲 | 弦哲也 |
会津鉄道 揺られて着いた
ここは湯野上 茅葺きの駅
湯の香にさそわれ たずねた宿は
おくに訛りの おかみさん
露天風呂へと 案内されて
紅葉を眺めりゃ 唄も出る
同じ都会の おひとに出逢い
旅はみちづれ 一杯飲もう
囲炉裏を囲んで 深酒すれば
親父じまんの 釣り話し
酒の肴は いわなにこずゆ
みちのく山あい 夜も更ける
なごりつきない 明日の夢を
汽笛のこして 茅葺きの駅
ネオンあかりで 飲むのもいいが
こんど来る時きゃ 二人とも
愛し女房と 手をとりあって
幸せ遊山の 四人旅
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| タイトル | 歌い出し |
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