風花の宿の歌詞
風花の宿
| 作詞 | つつみりゅうじ |
|---|---|
| 作曲 | 弦哲也 |
| 編曲 | 弦哲也 |
雪の降る町が 似合う女でいてくれと
出発そのとき 抱いたひと
引きとめたのに 情ないね
恋はひと夜の 湯けむりですか
雪にもなれない 性ゆえに
夢も夢も消えます 風花の宿
雪の降る夜は 胸のちいさなほくろさえ
あの日のあなたを 恋しがる
寒くはないか 寄りなよと
髪をなでては 温もりくれた
信じる思いが 身をけずる
冬に冬に迷子の 風花の宿
雪の降る町は 燃える情念が積もります
命が紅あかあか 悶えます
焦がれて待って 冬いくつ
あなた夢みて うたたねすれば
明日はしあわせ くるような
ほほに ほほに冷たい 風花の宿
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| タイトル | 歌い出し |
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