北川景子の記事・ニュース・速報
第14回 女性が選ぶ“なりたい顔”ランキング
キュートで可愛く、時に色っぽく…など役柄によって様々な表情で魅せる女優。華々しい世界で活躍する彼女たちのように、自分も美しくありたいと憧れを抱く人も多いはず。飽くなき「美への探求」を持つ世の女性たちを対象に、ORICO
第13回 女性が選ぶ“なりたい顔”ランキング
女性にとって「美しくなりたい」と願う気持ちは永遠。時代によってトレンドとなる顔も変化がある。飽くなき「美への探求」を行う世の女性たちは、有名人の誰の顔にあこがれをいただいているのか。ORICON NEWSが調査する恒例
タレントとファンの距離は本当に近づいた? “距離感の錯覚”を生むSNSの功罪
ファンによる暴行、およびそれを黙殺しようする運営側をSNSで告発した元NGT48・山口真帆。かつての芸能人は、事務所やファンとのトラブルがマスコミに報道されることはあっても、自らは表沙汰にしないのが普通だった。しかし、今
第12回 恋人にしたい女性有名人ランキング
3月14日はホワイトデー。“義理チョコ廃止”など、近年バレンタインデーをめぐり様々な反響があるが、このタイミングで密かに恋心を寄せていた相手に、お返しとともに思いを伝える…なんて人もいるのでは。ORICON NEWSで
タレントの“SNSをしない”選択、少数派が奏功? ブランディングとしての役割に変化
Twitterの日本開設から早10年。Instagramなども含めたSNSは一般人のみならず、タレントが自己発信のツールとして活用するのも“通常営業”となった。また、SNSがタレントの浮沈のカギを握ることも多く、“炎上”
19年1月期“冬ドラマ”期待度1位は『家売るオンナ』続編 2位は菅田将暉主演の学園ミステリーで日テレが1、2位独占
いよいよ2019年が幕を開けた。週明けには仕事や学校がスタートする人が多く、お正月気分から一変、世間が慌ただしさを増していくなか、テレビ界では、これからスタートする“冬ドラマ”に早くも注目が集まっている。昨年は『アンナ
社会問題に切り込む“家を売る”ドラマ続編「パワーアップしなければ意味がない」
北川景子主演の人気連続ドラマ第2シーズン『家売るオンナの逆襲』が、1月9日よりスタートする。新ジャンルとも言える社会派“不動産ドラマ”第2弾でなにを描くのか。日本テレビの小田玲奈プロデューサーに聞いた。
脚本家・野木亜紀子、18年オリジナルドラマ3作の登場キャラから探る人気の理由
1月期の連ドラ『アンナチュラル』(TBS系)、10月は2話完結の『フェイクニュース あるいはどこか遠くの戦争の話』(NHK)、そして10月期の連ドラ『獣になれない私たち』(日テレ系)と、2018年に3作のドラマ脚本を執筆
「AI 家売るオンナ」配信 放送業界初、ドラマキャラクターとグループ会話
来年1月9日スタートの水曜ドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系)から、北川景子演じる三軒家万智らドラマキャラクターとグループ会話ができるTVドラマ連動型AI会話サービス「AI 家売るオンナ」が配信開始された。TVド
北川景子、30代で開花した“人間力”を武器にする女優としての厚み
ドラマや大作映画などに引っ張りだこの女優・北川景子。現在公開中の映画『スマホを落としただけなのに』の主演をはじめ、NHK土曜ドラマ『フェイクニュース』主演、テレビ朝日系『指定弁護士』主演、映画『パンク侍、斬られて候』のヒ