男物のシャツの歌詞
男物のシャツ
| 作詞 | 大久保一久・伊勢正三 |
|---|---|
| 作曲 | 大久保一久 |
| 編曲 | 大久保一久 |
男物のシャツを着けて眠る癖を
僕は君におしえないのになぜ 君はいつも
過去に翳りがあるなら
心閉ざせる扉さえあるのに
君の別れと幸せ肩でおどけている
男物のシャツの袖を折るしぐさ
君はまるで黒猫の目をして いつも 僕を
電話のベルにも怯えて
体縮める そんなとき いつでも
君の別れと幸せ肩でおどけている
今も 過去に翳りがあるなら
心閉ざせる扉さえあるのに
君の別れと幸せ肩でおどけている
今も 過去に翳りがあるなら
心閉ざせる扉さえあるのに
君の別れと幸せ肩でおどけている
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