飛騨川しぐれの歌詞
飛騨川しぐれ
| 作詞 | 仁井谷俊也 |
|---|---|
| 作曲 | 岡千秋 |
| 編曲 | 岡千秋 |
一夜かぎりの
旅の情けと知りながら
いのち一途に 燃えた女
何処にいるのか… 飛騨川しぐれ
滲むネオンの 湯の町ゆけば
揺れてせつない 面影よ
別れ惜しんだ
瀬音聞こえるあの宿の
庭に咲いてた 月見草
何処にいるのか… 飛騨川しぐれ
雨のしずくに 責められながら
ひとり飲んでる にがい酒
ひとつふたつと
消えて侘びしい路地あかり
泣いているよな 三味の音よ
何処にいるのか… 飛騨川しぐれ
髪の香りと やさしい温み
思いださせる 名残り月
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| タイトル | 歌い出し |
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