霧雨の歌詞
霧雨
| 作詞 | さいとう大三 |
|---|---|
| 作曲 | 大谷明裕 |
| 編曲 | 大谷明裕 |
冷えた心を 港のバーで
酒と静かに 温める
やけに今夜は 気にかかる
消えたあいつの 事ばかり
明日はまた来る 夜は更ける
外は霧雨 北の町
夜の港で 海鳥たちが
今日も誰かを 呼んでいる
ばかな男も 暗い海
そっとあいつを 呼んでみる
明日はまた来る 夜は更ける
肩に霧雨 秋の町
聞けばどこかの 外国船が
三日待ったら 出航という
遠い異国の 空の下
きっとあいつは 暮らしてる
明日はまた来る 夜は更ける
窓に霧雨 港町
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| タイトル | 歌い出し |
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