恋路浜の歌詞
恋路浜
| 作詞 | 松井由利夫 |
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| 作曲 | 伊藤雪彦 |
| 編曲 | 伊藤雪彦 |
あなたと流した 涙のような
雨がいつしか 霙にかわる
秋の終わりの 恋路浜
忘れられない
肌の匂いの 潮騒が
沁みて哀しい 能登の海
女のいのちを 二重に三重に
巻いた小指の 紅糸なのに
いつかちぎれて 流れ雲
遠いあの夜が
揺れてせつない 姫鏡
夢も濡れます 港宿
乾いたこころを まぎらすための
北の地酒は 飲むほどつらい
恋の砂山 恋路浜
連れにはぐれた
鴎みたいに 明日もまた
泣いて奥能登 ひとり旅
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| タイトル | 歌い出し |
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