浪花の女の歌詞
浪花の女
| 作詞 | 百音〈MONE〉 |
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| 作曲 | 泉盛望 |
| 編曲 | 泉盛望 |
花筏流れて どこまでも
散ってはより沿い また散って
春はおぼろの 淀川は
うちとあんたの 仲みたい
苦労数えて 笑って生きる
明日夢見る
浪花女の心意気
なぁ あんた
所詮この世は 二人きりや
精一杯 きばってや
人の世は晴れたり 曇ったり
可愛い女だと 言いながら
他の誰かに 優しくて
そんなあんたに 惚れました
あんた笑顔が わたしの宝
泣いて笑って
浪花女の心意気
泣いても 笑っても
一生一度 うちは うちは・・・
そんなあんたに 惚れたのやから
泣かへんと夜空を 見上げてた
あんたの背中が 震えてた
うちがうしろに おるやない
辛いときこそ 笑顔でね
あかんあかん 泣いたらあかん
ふたり寄り添う
浪花女の心意気
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| タイトル | 歌い出し |
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