ONE NITE BLUESの歌詞
ONE NITE BLUES
| 作詞 | 仲井戸麗市 |
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| 作曲 | 仲井戸麗市 |
| 編曲 | 仲井戸麗市 |
八月の海を背にして眠ったんだ
朝が来るまで
車の音を子守歌に
防波堤の長いベッドで
あの娘 想い出して
泣き出す心 殺して夜
大磯まで逃げられりゃ 逃げきれるはずなのに
久里浜年少 久里浜年少
ONE NITE BLUES
はめられてパクられてユニフォームと麦舎利で
頭 塗り変えられて
事無かれの団体主義は表情の無い顔につけ変える
逆らえば 心引き裂かれて
大磯まで逃げられりゃ 逃げきれるはずなのに
久里浜年少 久里浜年少
ONE NITE BLUES
八月の夜明けの海は
遥か遠く輝いて見えて
あの娘会えそうな気がした
あの娘すぐ抱けそうな気がした
大磯まで逃げられりゃ 逃げきれるはずなのに
久里浜年少 久里浜年少
ONE NITE BLUES
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| タイトル | 歌い出し |
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