野性のリサの歌詞
野性のリサ
| 作詞 | 山川啓介 |
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| 作曲 | 中村雅俊 |
| 編曲 | 中村雅俊 |
チェリー街のドラッグ・ストア
今頃灯りがつく頃
ジューク・ボックスが くり返し
いつもの歌を 歌うはず
ごめんよリサ ぼくはもう
向かいの椅子には 座れない
君と描いた 静かな暮らしは
やっぱり 遠いあこがれ
パイプを片手に 肩をすくめて
気のいい主人が言うだろう
"あいつは野生の鳥さ
カゴで飼うのは 無理だよ"と
ごめんよリサ ゆうべまで
家族に会おうと 思ってた
ここで仕事をみつけて 住もうと
朝までめざめ 迷った
闇に浮かぶドラッグ・ストア
旅立つバスから見た時
いつものテーブル 美しい
影が頬づえついていた
ごめんよリサ 愛さえも
風の呼び声を ぬぐえない
君と描いた 静かな暮らしは
とてもきれいな 幻
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| タイトル | 歌い出し |
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