夕陽しぼり坂の歌詞
夕陽しぼり坂
| 作詞 | 喜多條忠 |
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| 作曲 | 西つよし |
| 編曲 | 西つよし |
祭りの山車には からくり人形
古い街並み 有松は 夕陽のしぼり坂
鹿の子 巻き上げ 柳のしぼり
わたしは胸の 涙をしぼる
ああ にぎわいに 背中を向けて
まだあの人 想ってる
今も抜けない 恋の括り糸
出会いも別れも 突然でしたね
ほんのつかのま幸せの 風がすり抜けた
時はあの日の サヨナラすらも
いつしか淡い 思い出にする
ねぇ さびしいね 男と女
なぜこころが すれ違う
好きになるほど なぜか傷つけて
ねぇ さびしいね 男と女
なぜこころが すれ違う
好きになるほど なぜか傷つけて
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| タイトル | 歌い出し |
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