夢一輪の歌詞
夢一輪
| 作詞 | 荒木とよひさ |
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| 作曲 | 五木ひろし |
| 編曲 | 五木ひろし |
あなたの心のお守りに
せめて私が なれるなら
淋しさうずめる それだけの
しのび逢いでもいいの
どこかでお酒を飲んでたら
そっと私を 呼び出して
電話を離れず 夜更けまで
いつでも待っているから
愛してはいけない人だと 分っているけど
つのる想い たち切れないの
たとえ短い 月日でいいのよ
そして悲しい 終りがきても
夢を一輪 咲かせてくれたら
あなたの心の隅っこに
せめて私を 住まわせて
泣きたいくらいに 好きだから
逢えるだけでもいいの
明日が駄目なら明後日は
きっといい日に なりそうと
鏡の私に 話しかけ
涙の支えにしてる
愛してはいけない人だと 誰もが言うけど
胸の痛み 分りはしない
いつか泣く日が 来てもいいのよ
そして別れの季節が来ても
春を一輪 咲かせてくれたら
夢を一輪 咲かせてくれたら
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| タイトル | 歌い出し |
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