なさけ雨の歌詞
なさけ雨
| 作詞 | 佐倉咲 |
|---|---|
| 作曲 | みちあゆむ |
| 編曲 | みちあゆむ |
忍ぶ恋路に 灯をともす
七湯城崎 宿あかり
水の流れを 眼で追って
並ぶふたつの 影と影
そっとあなたに 抱きしめられて
胸に降ります なさけ雨
濡れて駆け込む 軒先に
あの日運命が 雨宿り
一目逢うなり 恋に落ち
呼んで呼ばれる いで湯町
もみじ色づく 季節になれば
思いだします なさけ雨
雪見障子の むこう側
七湯城崎 夜が明ける
いいの別れが 待とうとも
百も承知の 茨道
傘に寄り添い ふたりで歩く
外湯めぐりの なさけ雨
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| タイトル | 歌い出し |
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