恋石火の歌詞
恋石火
| 作詞 | 川内康範 |
|---|---|
| 作曲 | 曽根幸明 |
| 編曲 | 曽根幸明 |
切りもせぬのに 血をふきあげる
そんな恋には 二度とは逢えぬ
そうだよいつかは 散る身じゃないか
いいからそのまま 抱き合って
男花女花の 火柱あげりゃ
暗夜航路の 灯りになるさ
一緒にいなけりゃ 呼吸もできない
できぬ証しを 見せろとせまる
世間のまなこを まっすぐうけて
いいからしっかり 寄り添って
命ぎりぎり ぎりぎり燃えりゃ
暗夜航路の 灯りになるさ
あっという間に 時が流れる
季節季節の 春待つよりも
好いて好かれた 一ッ石
いいからそのまま 動かずに
燃えて燃やして 石火になりゃァ
暗夜航路の 灯りになるさ
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| タイトル | 歌い出し |
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