伊良湖悲曲の歌詞
伊良湖悲曲
| 作詞 | 水木れいじ |
|---|---|
| 作曲 | 叶弦大 |
| 編曲 | 叶弦大 |
あんな ちいさな連絡船が
命あずけた恋を
恋を 恋を乗せてく
夕日の海へ 呼んだって 止めたって
この手を離しちゃ もう遅い
立つ風ばかりが 女を泣かす…
伊良湖の岬
霧にかくれて 抱きよせられて
白い渚を ふたり ふたり
ふたり歩いた
恋路ヶ浜よ
嘘でいい 罪でいい
死ぬまで一緒に いたかった
想い出ひとつに 操をたてる…
伊良湖の岬
坂を登れば はるかに見える
鳥羽の港灯も 哭いて 哭いて
哭いているよな
菜の花月夜
あの町で あの人が
私を呼んでる 声がする
こんなに好きでも 近くて遠い…
伊良湖の岬
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| タイトル | 歌い出し |
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