唾を吐けの歌詞
唾を吐け
| 作詞 | 寺田恵子・高柳恋 |
|---|---|
| 作曲 | 寺田恵子 |
| 編曲 | 寺田恵子 |
飴玉を目の前に出されいらないと
手をはらえば塀の外へと出されたよ
ギリギリの崖のふちに立ち見た世界
暗すぎて見えないけどとび降りた
上手な愛想で暖かな
毛布くすねた奴ばかり
本当の自由は思うより
残酷で哀しい
凍える覚悟がないのなら
黙って待てばいい
誰かが差し出す飴玉を
くわえていい子にしてりゃいいさ Baby
窮屈な電車に揺られて眠ってた
行き先はしらけた奴らの墓場だね
ガタガタとしまる扉へと手を振って
臆病な頃の夢見送った
苦い記憶を飲みほして
はき続けた朝が来ても
酒場で誰かがつぶやいた
身体で感じなと
ザラつく飢えさえ知らないで
優しくなれない
覚えたたやすい生き方を
二度とは出来ないあきらめなよ Baby
凍える覚悟がないのなら
黙って待てばいい
誰かが差し出す飴玉を
くわえていい子にしてりゃいい
ザラつく飢えさえ知らないで
優しくなれない
覚えたたやすい生き方に
きれいな笑顔で唾を吐け
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| タイトル | 歌い出し |
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