馬場の酔い唄の歌詞
馬場の酔い唄
| 作詞 | 山本正之 |
|---|---|
| 作曲 | 山本正之 |
| 編曲 | 山本正之 |
芝居がハネたそのあとで
仲間とあおぐコップ酒
今は名もない俺たちだけど
花は必ず咲くものと
夢の雫を酌み交わす
ああ高田馬場の夜
灯がゆれる
くやし涙を意地で拭き
明日をにらんだ舞台裏
そうよあなたはまばゆい星を
抱いて生きてく人なのと
いったあの娘にまた惚れた
ああ高田馬場の夜
灯はやさし
さかえ通りはにぎやかな
笑いをつつんで暮れてゆく
ひとり渡った面影橋の
下を流れる出世川
役者いのちを光らせて
ああ高田馬場の夜
灯よいつまでも
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| タイトル | 歌い出し |
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