ローリング・ストーンの歌詞
ローリング・ストーン
| 作詞 | 秋元康 |
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| 作曲 | 後藤次利 |
| 編曲 | 後藤次利 |
コートの襟を立て 大都会を
斜めに歩けば 一人きりさ
高層ビルの窓 映した黄昏の色
どこか息苦しいね
男だから いつだって前のめり
中途半端 出来ないよ
男だから いつの日か
ふらふらに
疲れ切って ぶっ倒れても
それはそれでいい それでいい
乾いたアスファルト 俺の影は
明日に向って 伸びているよ
どこかで見たような
映画の一コマに似て
次が楽しみなのさ
男だから いつだって本気だよ
下手な細工 出来ないよ
男だから いつの日か
勝ちたくて
一か八か 賭けたくなるよ
笑ってやるのさ 人生を
男だから いつだって前のめり
中途半端 出来ないよ
男だから いつの日か
ふらふらに
疲れ切って ぶっ倒れても
それはそれでいい それでいい
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| タイトル | 歌い出し |
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