ひとつのキャラバンの歌詞
ひとつのキャラバン
| 作詞 | 山下久美子 |
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| 作曲 | 井上ヨシマサ |
| 編曲 | 井上ヨシマサ |
彼女たちはしあわせを生きている
幼い頃のままの瞳で笑いながら
彼女たちはしあわせを生きている
エプロンをして花のように笑いながら
遠い旅をしてきたようにあふれる
いろいろな気持ちあふれだしてしまう
たったひとつのキャラバンが終わるまで
シャンパンをあける前の感覚で
悲しくて胸に穴があいたようになったり
嬉しくて頬が赤く染まるようになったり
そうしてどんどん澄んだ魂になって
愛する人まで命の全てをかけていくのよ
たったひとつのキャラバンが終わるまで
シャンパンをあけるような感覚で
彼女たちはしあわせを生きている
幼い頃のままの瞳で笑いながら
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| タイトル | 歌い出し |
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