夜明け前の歌詞
夜明け前
| 作詞 | 夏冬春秋 |
|---|---|
| 作曲 | 三浦和人 |
| 編曲 | 三浦和人 |
スピードおとして カーブ抜ければ
まばゆい光の都会
みんなが落とした 夢のかけらが
海にこぼれてくようだ
疲れた体を 夜風に晒して
微熱を 鎮めてゆく
繋がる答えが 見つけられずに
渇いた心で 走ってる今夜も
一度手にしたものを 棄てられるのか
時代が忘れたものを 壊せるか
二度と還らぬものを 悔やんでいるか
夜明けは すぐそこまで
何かの運命に 引き寄せられて
僕らはここまで来た
身動きできない 闇を引き裂き
小さなライトで 走ってく明日へ
傷つけてきた人に 赦されたいか
となりで眠る人を 守れるか
再び会えぬ人を 憶えているか
ひとりの男として
一度手にしたものを 棄てられるのか
時代が忘れたものを 壊せるか
二度と還らぬものを 悔やんでいるか
夜明けは すぐそこまで
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| タイトル | 歌い出し |
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