あの日のふたりの歌詞
あの日のふたり
| 作詞 | 古内東子 |
|---|---|
| 作曲 | 古内東子 |
| 編曲 | 古内東子 |
みんなずっと忙しくしてて久しぶりにやっと集まって
笑い声が高く響くお酒のおいしい行きつけ
彼は遠くの方にいて誰かと話し込んでる
あのうれしそうな表情はきっと新しい恋のこと
もう隣には座れない
もう顔さえも見られない
それでも二人の思い出は仲間がいる限り消えないね
また冗談を言えるように
ねえ少しずつなれるよね
何にも言わずにいてくれる仲間がいるから、いつの日か
帰る方向が同じあなたとタクシーに乗って
少しぎこちなくなるけど懐かしさに泣き出しそうよ
「もう会わない」と電話越しにケンカした夜のことも
うそのように思えるよ きっとこれでよかったんだね
「何かがあればいつだって あなたのもとへ飛んでく」と
心の底から思ってた 世界でいちばん好きだった
あの日のふたりに負けないような素敵な恋ができるよね
お互い会うたび昔よりやさしくなれたと言えるように
古内東子の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|