えとらんぜの歌詞
えとらんぜ
| 作詞 | たきのえいじ |
|---|---|
| 作曲 | 弦哲也 |
| 編曲 | 弦哲也 |
高層ビルの 灯りの粒は
まるで宝石 散りばめたよう
都会はいつも 切なささえも
笑い話に 変えるわ
近くにいても あなたは遠い
夢をふりまく えとらんぜ
愛を気安く 口にするより
抱きしめたまま そばにいて
心の中を 着変えるなんて
たぶん誰より 不器用だから
この愛だけを 育てていたい
たとえ季節が 過ぎても
あなたの腕に つかまりながら
夢の筋書き 描けたら
何もいらない 飾るものなど
贅沢すぎる この東京は
近くにいても あなたは遠い
夢をふりまく えとらんぜ
愛を気安く 口にするより
抱きしめたまま そばにいて
愛を気安く 口にするより
抱きしめたまま そばにいて
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| タイトル | 歌い出し |
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