水の四季の歌詞
水の四季
| 作詞 | 吉元由美 |
|---|---|
| 作曲 | 河合奈保子 |
| 編曲 | 河合奈保子 |
花の色 月の色
さざ波は風の色
時の流れ 色で描き
人の夢を運びながら
春には花影が水面を埋めて
乙女の華やかな声がする
夏には銀色の昂を宿し
久遠の輝きを思う
映るなら 愛の影
いつの日か 美しく
朝の色 夕の色
せせらぎは音の色
時はめぐり 人の愛は
水に映えて 水に消えて
秋には紅の枯葉を浮かべ
やさしい初恋の歌を聞く
冬には粉雪に閉ざされながら
遥かなわだつみを思う
映るなら 愛の影
いつの日か 美しく
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| タイトル | 歌い出し |
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