雨が降る靴の歌詞
雨が降る靴
| 作詞 | 木嶋浩史 |
|---|---|
| 作曲 | 木嶋浩史 |
| 編曲 | 木嶋浩史 |
この靴をはく日には
決まって雨が降るのね
It's sad rain
にじんでく信号が
迷子の心写しだしていた
もう終わりさ 昨夜の彼の言葉
今も背中にささったままなのに
雨が降る靴をはき
今夜をどうしよう
誰よりも何よりもアナタは近過ぎた
信じてた夢見てた 互いの痛みさえ
分けあえるような そんな日を
この靴をおろした日
二人で夕立ちの中を
走ったね
左手に靴を持ち
右手はあなたの腕にからませた
雲が流れた その瞳の奥は
きっと私より 遠くを見てたのね
雨が降る靴をはき
心をどうしよう
やるせなく傘もなく 夜に流されてく
信じたい夢見たい いつかはこの靴に
笑顔が映る そんな日を
雨が降るくつをはき
ひとりで街をゆく
弱かった震えてた私に手を振って
信じてる夢見てる いつかはこの靴で
青空を蹴る そんな日を
加藤いづみの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|