ひとりぼっちのにおいの歌詞
ひとりぼっちのにおい
| 作詞 | 永井真理子 |
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| 作曲 | 永井真理子・廣田コージ |
| 編曲 | 永井真理子・廣田コージ |
ボクは ひとりぐらしの 迷える 小犬です
パパとママは いるけど いつも お留守番
ボクを置いてゆくとき ママは 缶のビーフを お皿に入れて
いい子ねと 出てくから シッポふって 見送る
ひとりぼっちのにおい 粉のチーズを かけても
ひとりぼっちのにおい 大嫌いなの… Fuu…
ボクは ひとりぐらしの 迷える 小犬です
パパの脱いだ 靴下 集めるの 好き
パパは部屋に 転がしたまま 3日で 6つも 集めておいた
見つかって 叱られて ボクは あたまぶたれた
ひとりぼっちのにおい キタナイと 言われても
ひとりぼっちのときも パパを感じる… Fuu…
ボクがいつか 死んだときには べつの小さな 新しい子が
くるのかな でもいいよ パパとママを 笑わせてね
Ru Ru Ru… 忘れないでね…
ひとりぼっちのにおい ボクは 小さな星になる
パパとママを 空から… いつも見てるよ…
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| タイトル | 歌い出し |
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