さよならは夜明けの夢にの歌詞
さよならは夜明けの夢に
| 作詞 | 鈴木博文 |
|---|---|
| 作曲 | 岡田徹 |
| 編曲 | 岡田徹 |
おやすみのキスはまだ
夜明けまでに 荷物まとめて
ドアをそっとあければ いつものように
星空に 月は笑う
窓には指で書いた
透きとおる 書きおき残し
ドアをそっと閉じれば 想い出だけが
流れる 夜露となって
見捨てられた パパとママ
もう何もかも 好きにさせたのに
あの娘は遠い所
見捨てられた パパとママ
もう何もかも 好きにさせたのに
あの娘は遠い所
レモネードにパイの朝
髪をなでる 大きな手の
パパのジンのにおいを忘れたのかい
さよならは夜明けの夢に
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| タイトル | 歌い出し |
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