お告げの歌詞
お告げ
| 作詞 | 船江修 |
|---|---|
| 作曲 | 大串修司・船江修 |
| 編曲 | 大串修司・船江修 |
思ってた割りにはあっさりと OH まったりとトロける脱力感
心地よい光射して 気力 体力 欲望さえ奪い去る
最後の手段はいわゆる 社交辞令の一般的アリガトウ
天空のオアシスのほとりで 羽休めてはたわむれる天使達
僕を迎えに来た君の名は ミカエルそれともまさかルシファー
明日への存在も 生きる価値も
見い出せない この世にオサラバ
「ちょっと待て! お前は素晴らしいじゃないか
枝の上の巣から落ちて親からはぐれ泣いてたヒナは
助けたお前に感謝しながら巣立って行った
今では大空 羽ばたいているさ」
人を引き込む様な趣 とうとう来ちまったよ三途の川に
この川渡れば楽になる OH 楽になる 新しい世界へ
真実の愛や 清純な希望
抱かせない この世にオサラバ
「ちょっと待て! お前は甘ったれている
戦火の前に母を亡くし 叫んだ子供
飢えに苦しみ無邪気に去ってく子供ら
一度でも考えた事あるのか」
Ah 草の音も
Ah さざ波も
Ah 陽炎も
Ah 夕凪も
Ah 明星も
Ah 生の息吹 満ちあふれている 我行け
『神様 お願い! 僕をもどしてよ
愛する彼女の 住む街へ
僕を生んでくれた 母さんそして妹よ
まだまだ話したいことがある――』
所詮 人は愚かな生き物
欲に犯され 傷つけ合ったり
僕はギターで伝えたい 伝えるべき事
何が一番 大切な事なのか
何が一番 大切な事なのか
もう一度一からやり直してみよう
the OYSTARSの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|