ゆらりの歌詞
ゆらり
| 作詞 | MICHI |
|---|---|
| 作曲 | TAKUYA |
| 編曲 | TAKUYA |
ああ 君の瞳に全て
奪われたまま
ただ風に 心
ゆらりゆらゆらゆら
退屈が止まらなかった
寂しかった街角の午後
温もり分け合って
寄り添う君と誰か
街路樹の陰に
隠れ目まいを殺して
確か今夜は
逢えない約束だろ
木枯らしは雪混じり
僕を惑わせているよ
ああ君をこの手で強く
抱きしめたいけど
ただ風に 心
ゆらりゆらゆらゆら
気の進まない服も着た
気の進まない映画も見た
君を愛していた
その笑顔好きだった
人ごみでも気に留めずに
口付けくれたろう
僕の愛した
あの長く美しい
髪を突然切った
それは奴のためなのかい
ああ何もいらない
語り尽くせないほど
ただ風に 心
ゆらりゆらゆらゆら
そう君を
あの時君を
おもいきり叱ってたら
もう一度
やり直せてたかい
ああ君をこの手で
強く抱きしめたけど
触れる唇に
愛の香りはもう無かった
戻せやしない
居場所もないまま
ただ風に 心
ゆらりゆらゆらゆら
風に 心
ゆらりゆらゆらゆら
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| タイトル | 歌い出し |
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