ジャンプ編集部、『アクタージュ』作画担当サポートへ「また作品を作っていけるよう」
『週刊少年ジャンプ』(集英社)編集部は10日、同誌で連載中の人気漫画『アクタージュ act-age』の原作者・マツキタツヤ氏が強制わいせつの容疑で逮捕されたことを受け、公式サイトを...
ジャンプ漫画『アクタージュ』連載終了を発表 原作者の逮捕受け「社会的責任の大きさを深刻に受け止め」
漫画誌『週刊少年ジャンプ』連載の人気漫画『アクタージュ act-age』が、原作者・マツキタツヤ氏の強制わいせつ容疑による逮捕を受け連載を終了することが10日、発表された。11日発売...
ホリプロ、舞台『アクタージュ』の今後は「改めてご報告」 原作者が逮捕報道で事実確認中
ホリプロ、ホリプロインターナショナルは8日、『週刊少年ジャンプ』で連載中の役者漫画『アクタージュ act-age』(作画:宇佐崎しろ)の原作者・マツキタツヤ氏が強制わいせつ容疑で...
ジャンプ編集部、漫画『アクタージュ』原作者の逮捕報道に謝罪「重く受け止めております」
『週刊少年ジャンプ』(集英社)は8日、同誌で連載中の役者漫画『アクタージュ act-age』(作画:宇佐崎しろ)の原作者・マツキタツヤ氏が強制わいせつ容疑で逮捕された報道を受け、...
老舗呉服店の漫画『日に流れて橋に行く』企画展が開幕 舞台の日本橋で複製原画など展示
漫画『日に流れて橋に行く』の企画展が7日、カルチャー体験型店舗・誠品生活日本橋で開催された。内装などを含め、誠品生活日本橋のフロア(約870坪)全体に、複製原画などを展示し、...
『ジョジョ』中国大陸向けにモバイルゲーム初配信へ KLabが配信権取得を発表
KLabは6日、ジョジョの奇妙な冒険製作委員会より、『ジョジョの奇妙な冒険』アニメーションシリーズの中国大陸および台湾、香港、マカオ地域におけるモバイルオンラインゲーム配信権...
『ダイの大冒険』キービジュアル解禁 ブラス役を緒方賢一、ゴメちゃん役を降幡愛
28年ぶりに完全新作アニメで10月から放送される『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』のキービジュアルが5日、公開された。あわせて追加キャストも発表され、ブラス役を緒方賢一、ゴメち...
高橋陽一氏、Jリーグ応援『キャプテン翼』イラスト公開 翼のほかJ所属キャラ描く
漫画家・高橋陽一氏が、再開したJリーグを応援するために、代表作『キャプテン翼』の主人公・大空翼に加えて作中でJリーグに所属するキャラクター6人を描き下ろしたイラストを公開し...
漫画『チェンソーマン』累計300万部突破、作者喜び ジャンプの話題作で重版続く
『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載中の漫画『チェンソーマン』のコミックス第8巻が4日発売された。7月下旬の重版とあわせて、累計発行部数が300万部を突破したことが、集英社より...
老舗呉服店を描く漫画『日に流れて橋に行く』コラボ企画開始へ 日本橋で複製原画など展示
明治末期の東京・日本橋を舞台に、老舗呉服店「三つ星」が百貨店へと変遷していく流れを描いた漫画『日に流れて橋に行く』が、日本橋にあるカルチャー体験型店舗・誠品生活日本橋とタ...
集英社、業界初の女性向け特化した漫画サイト開設へ 業界が抱える課題解決の狙い
集英社が3日、業界初となる少女・女性向け漫画に特化した新たな漫画投稿・閲覧サイト『マンガ Meets』を、8月26日よりサービス開始することを発表した。
『りぼん』創刊65周年記念のLINEスタンプ配信 連載30作品計40個のイラスト使用
少女漫画誌『りぼん』(集英社)が30日、8月3日に創刊65周年を迎えることを記念して、LINEスタンプ2種類を配信することを発表した。30日に65年の歴史を彩る豪華連載陣30作品計40個の...
『りぼん』異例の付録“婚姻届”狙いは読者開拓 結婚憧れる“女子あるある”共感
ウエディング情報誌『ゼクシィ』とコラボを実施中の少女漫画誌『りぼん』(集英社)では、8月号の付録として婚姻届がついている。小・中学生がメイン読者の同誌でなぜ婚姻届?とまず...
集英社、新たな漫画ビジネス求める アイデア持つ起業家へ呼びかけ
集英社は21日、新たなビジネスを生み出すための共創プログラム『集英社スタートアップアクセラレータープログラムマンガテック2020』(以下、マンガテック2020)の募集をスタートさせ...
『ハイキュー!!』完結、連載8年半に幕 バレーを身近に…称える声
人気バレーボール漫画『ハイキュー!!』が、20日発売の連載誌『週刊少年ジャンプ』(集英社)33・34号合併号で最終回(第402話)を迎えた。表紙には「ピリオド!」と書かれており、8年...
『こち亀』日暮熟睡男、五輪延期もジャンプ読切に登場 4年に一度の名物キャラ
国民的漫画『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の新作描き下ろし特別読切(5ページ)が、20日発売の『週刊少年ジャンプ』(集英社)33・34号合併号に掲載された。今年の東京オリンピッ...
『鬼滅の刃』冨岡義勇、ねんどろいど化 水の呼吸、コミカルな一面も再現可能
グッドスマイルカンパニーは、人気アニメ『鬼滅の刃』の人気キャラクター・冨岡義勇をねんどろいど化し、17日より予約受付をスタートさせた。1月ごろ発売され、価格は5900円(税込)。
ジャンプ、デジタル事業基地を設立 漫画などに関する事業企画募集や情報発信
集英社の少年ジャンプ+編集部は16日、デジタルの企画募集や情報発信を行うデジタル事業基地「ジャンプ・デジタルラボ」を設立した。
『ジャンプ』スポーツ漫画が消える可能性 ハイキュー!!完結で「全滅」
人気バレーボール漫画『ハイキュー!!』が、20日発売の連載誌『週刊少年ジャンプ』(集英社)33号で完結(第402話)することが、発表された。以前からクライマックスの告知はされてい...
『こち亀』読切、ジャンプ次号で掲載 五輪延期も4年に1度の“日暮熟睡男”登場か?
2016年9月に終了した漫画『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(こち亀)の特別読切が、20日発売の『週刊少年ジャンプ』33・34合併特大号に掲載されることが、13日発売の同誌32号の予告...