【万博】「日本館」に次世代装置が登場へ 夢洲の会場〜関西国際空港、物理的な距離を超える
大阪・関西万博(4月13日開幕、大阪・夢洲)の会場と、関西国際空港(大阪・泉佐野市)が、物理的な距離を超えて「そばにいる感覚」でつながることが明らかになった。「日本館」など...
同志社大・桝太一“助教”が今夜ライブ配信 テーマ「人はなぜ貝に魅せられるのか」…進路相談にも答える
元日本テレビアナウンサーでサイエンス研究者の桝太一氏が、きょう1月31日夜、「国立科学博物館」(東京・上野)の公式YouTube「かはくチャンネル」のライブ配信に登場する。
芝浦の再開発、目指すは「サウナと水風呂」の関係? 人間が“疎外”されない街づくりとは
今、東京では多くの再開発が進行中だ。様々な場所で工事が進んでいるが、懐疑的に見ている人も少なくない。長年開発が行われ、新規施設が続々オープンしている渋谷ですら、「休む場所...
桑野信義、トミーズ雅、「ガキ使」出演芸人も…「大腸がん」なぜ増加? 予防法と発症後の最新事情【専門医解説】
いま日本のがん患者で最も多い「大腸がん」。ここ最近の芸能界でも桑野信義、トミーズ雅、ヲタルらが罹患・闘病を公表している。厚生労働省の公開したデータによると国内の罹患者数は...
2025年に幕を開ける「BLUE FRONT SHIBAURA」の真意とは? “水と緑と商業施設”の融合で、「何もしない」という最良の体験をユーザーに提供
東京・浜松町エリアの大規模複合開発「BLUE FRONT SHIBAURA(芝浦プロジェクト)」が、2025年2月から順次竣工となる。“水と緑とオフィス・商業施設の融合”をテーマに掲げてきた同プロ...
KFC、カスハラ対策「組織的に対処します」 ケンタッキー店舗にポスター掲出
日本ケンタッキー・フライド・チキンは2日、「カスタマーハラスメントに対する方針」を策定したことを発表。該当行為が描かれたイラストのポスターを店舗に掲出する。
罹患者数1位『大腸がん』、専門医が最新事情を解説「肥満や運動不足のほか、加工肉や赤身の肉などがリスクを上げている」
先ごろ、がん経験者を対象にしたがん保険などを展開するMICIN(マイシン)少額短期保険が、がん患者やその家族に向けた“大腸がん”セミナーを開催。大腸がん治療のエキスパートとして...
空前絶後3,000人のお引越し大作戦、“昭和”なオフィスからの脱却がおじさんたちを“呪縛”から解き放つ?
昭和のオフィスといえば、“島型”にデスクが配置され、課長やら部長やらが鎮座し、平社員がその周りを固めていた。だが、時は令和。ベンチャーや外資系などでは、フリーアドレスのおし...
「危ないものをなぜ売る!」苦情相次ぐ電動キックボード、未来はどうなる?販売店に聞く
電動キックボードに依然厳しい目が向けられている。むしろ、普及に比例してその眼差しは増しているようにも見える。昨年夏、電動キックボードを含む特定小型原動機付自転車(以下、特...
「約束より給料が3万少ない!」「試用期間を延長されて…」就職・転職時に注意、労働契約トラブルを弁護士が解説
「話が違う!」…就職活動や転職活動で、入社前に提示されていた待遇と実態が異なるといった話題がたびたびSNSやニュースに挙がる。以前も、某食品メーカーによる募集要項と実際との大...
ゴルフボール大が降ることも…発生頻度が増える雹、『すごすぎる天気の図鑑』から紐解く猛暑や大雨との因果関係は?
先ごろ、東京・八王子で降ったゴルフボール大の雹が、SNSでは「台風並にヤバイ」「車ボコボコ」と話題になった。近年、雹による甚大な被害を及ぼしこともあるが、その要因を雲の研究...
ネットで買ったウズラの卵を17日間、温めたら…驚きの結果に「打率にびっくり!」「すごい…驚異の孵化率」
Amazonで購入した30個のウズラの卵を孵化させた動画に反響があり、「すごい…驚異の孵化率」「amazon卵中々の打率でびっくり!」など、その孵化率の高さに驚く声が多数寄せられている...
日本初、“大腸がん・胃がんを経験した人”向けのがん保険が登場 背景に利用者ニーズ
オンライン診療サービスなどを手掛けるMICIN(マイシン)の子会社、MICIN少額短期保険が2日、大腸がん・胃がんを経験した人を対象とした、手術後6ヵ月で申込みができる保険の販売を開...
広告の“苦情”時代で変化 この10年でネット苦情急増「不快・子どもに見せたくない」
日本広告審査機構(JARO)は1日、設立50周年を記念して、寄せられた苦情を取りまとめた「苦情の50年史」を公開した。
食べた後の小松菜、1ヵ月育ててみたら…驚きの成長に232万再生「えぇ〜そうなの!?」「知りませんでした!」
食べ終わった後に残る小松菜の根元を土に植え、1ヵ月育ててみた女性の投稿に注目が集まり、「えぇ〜そうなの!?」「知りませんでした!」「根がついてなくても再生!?」など驚きのコメ...
「子持ち様」「想像妊娠じゃないか?」…職場のマタハラや同僚からの悪口、裁判を起こしたら慰謝料はいくら? 弁護士が解説
近年、幼い子どもを持つ親を揶揄する意味で生まれた「子持ち様」という言葉。「子持ち様の代わりに仕事が増えた」など、妊娠・出産・育児する人への批判、逆に擁護する声がSNS上に噴...
日本一「たばこ税」を還元する街? 地価のお高い東京・港区で“コンビニ内”喫煙所が増えたワケ、条例制定10年の試行錯誤
分煙の意識が広まり、たばこを吸わない人が受動喫煙の被害を受けることも徐々に減ってきた。とはいえ、規制が強まったことで逆に路上喫煙が増えたり、訪日観光客の喫煙マナーが悪目立...
職場で「あの〜」と呼びかけるよりも印象のいい言い方 知っておきたい言葉使い
Gakkenは26日、新刊『シゴトがデキる女子の差がつく伝えかた』を発売する。
「普段はビッグイシュー誌の販売を…」 “ホームレス”サッカー大会、13年ぶりに日本代表が出場 選手が代表選出に喜び
“目に見えにくい”ホームレスたちがいる。ネットカフェ難民や支援団体が提供する施設に一時的に居住するなど、安定した居住状況にない人たちだ。道路や公共空間を利用する路上生活者だ...
小4児童が“1日お母さんをやった”自由研究に「胸がいっぱいで涙出る」…題材困るあるあるに母が提示した打開策とは?
現在高校生の長男が小学4年生の時に行った自由研究「ボクが1日お母さんをやった日」が、Xで236.7万件表示と話題になった。夏休みの宿題は、「自由研究が大変すぎる」「題材に困る」と...