『デスノート』5年ぶり舞台新作11月上演 夜神月役は加藤清史郎&渡邉蒼・L役は三浦宏規 リューク役は浦井健治
漫画『DEATH NOTE』(デスノート)の新作ミュージカル『デスノート THE MUSICAL』が、11月に東京建物 Brillia HALLで上演されることが発表された。2020年以来、5年ぶりの公演となり、...
レジェンド漫画家・わたなべまさこ、96歳の近影に大反響 気品ある姿に「先生の絵を毎日模写してました」
『ガラスの城』『聖ロザリンド』などで知られるレジェンド漫画家・わたなべまさこ氏の公式Xが16日に更新され、96歳の誕生日を迎えたことを報告し、オフショットが公開された。
『ガンダム ジークアクス』ニャアン今後どうなる? 大川ぶくぶの絵に注目「ハッピーエンドを頼む」「ずっと笑っててほしい」
人気漫画『ポプテピピック』などで知られる漫画家・大川ぶくぶ氏が、自身のXを更新。アニメ『ガンダム』シリーズの最新作『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』の登場キャラ...
『灰仭巫覡』累計20万部突破 新刊4巻発売で書店特典は大暮維人30周年記念イラストカード
漫画『灰仭巫覡』コミックス第4巻が16日に発売された。特典配布店舗で購入すると、特製イラストカードがもらえ、原作者・大暮維人氏の画業30周年を記念した描き下ろしイラストに複製...
舞台『ブルーロック』開幕 ”潔世一”竹中凌平も意気込む「観劇+観戦の気持ちで観ていただけたら」
舞台『ブルーロック』4th STAGEが15日、東京・THEATER MILANO-Zaにて開幕した。これに先立ち、俳優の竹中凌平、草地稜之、佐藤信長、猪野広樹がゲネプロ後取材会に登壇。本作への意気...
”糸師冴”猪野広樹、舞台『ブルーロック』共演者の”FLOW”に驚き「鼻血が…」
舞台『ブルーロック』4th STAGEが15日、東京・THEATER MILANO-Zaにて開幕した。これに先立ち、俳優の竹中凌平、草地稜之、佐藤信長、猪野広樹がゲネプロ後取材会に登壇。猪野が、稽古...
生誕90周年記念『藤子不二雄A大全集』、嵐「Monster」など収録内容決定 縁ある著名人のコメントも公開
6月11日に発売される『藤子不二雄A生誕90周年記念 藤子不二雄A大全集』の特設サイトが15日にオープンし、収録内容と縁のある著名人のコメントが公開された。
集英社『青年漫画新人大賞』創設 最終審査員に赤坂アカ、迫稔雄、野田サトル、原泰久、ONE
集英社は15日、青年漫画の「未来の看板」を担う才能を求めて、集英社青年漫画部門を構成する4媒体すべての編集部が参加する漫画賞『集英社青年漫画新人大賞2025』を創設することを発...
細かい万博情報 サウジ館は「マンガ」がある 気になる「生き永らえる死者」「25歳の非常事態!」
大阪・関西万博の開幕から1ヶ月が経過し、各パビリオンの細かなネタに注目が集まっている。実は…な、万博の楽しみ方が、まだまだたくさんある。
サレ妻とサレ夫が出会い、それぞれのパートナーに復讐を計画 ドロドロ・ハラハラ展開の漫画に注目集まる
それぞれのパートナーに不倫された男と女が出会い復讐を計画…複雑に絡み合う愛憎劇と強烈なキャラクターが魅力の漫画『ダブルリベンジ〜サレ妻とサレ夫の復讐計画〜』(なつまろ。/エ...
『第4回マガデミー賞』受賞作品発表 『カグラバチ』『君と宇宙を歩くために』など6作品
BookLiveが主催する『第4回マガデミー賞』授賞式が14日に都内で行われ、6部門における受賞作品が発表された。
大暮維人『天上天下』『エア・ギア』過去作品の描き下ろしイラスト発表 画業30周年で「自分の心と常に対話」
『天上天下』『エア・ギア』などで知られる大暮維人が、14日発売の『週刊少年マガジン』24号にて、連載漫画『灰仭巫覡』のカラー企画ページで、自身の画業30周年記念描き下ろしイラス...
「女が可愛いのは若い時だけ!」夫の言葉に30歳妻は… 「夫婦関係のモヤモヤ」を読者に代わって痛快に解決する漫画に共感
「お前もう30だよ?女が可愛いのは若い時だけ!」…。そんな夫の無神経な言葉にモヤモヤさせられる妻の痛快な逆襲劇、コミック『女の期限はいつまでですか?』(著:岡野ユキ/シーモア...
「どうして本音をさらけだせたんだろう」子どもの頃と違う“大人になってからの女性の友情の在り方” 漫画原作者に聞く「二人それぞれが『自分らしくいられる場所』になっていく」
美人でいつも注目を集める翠子。ちょっと頑固で堅実な果澄。中学時代、好きな男子を翠子に横取りされた果澄は、大人になって翠子に再会する。“大嫌い”と伝えたいのに、なぜか翠子の喫...
大嫌いと伝えるはずだった中学の同級生との“大人になってからの友情” 漫画『スイート・ライムジュース 無敵の再会ごはん』に込めた想い「成長とともに他者と向き合い対話していく芯の強さを魅力的に描ければ」
美人でいつも注目を集める翠子。ちょっと頑固で堅実な果澄。中学時代、好きな男子を翠子に横取りされた果澄は、大人になって翠子に再会する。“大嫌い”と伝えたいのに、なぜか翠子の喫...
『ベツコミ』創刊55周年記念展示&コラボカフェ開始 『ポーの一族』等身大パネルも!複製原画は全48作品
1970年に創刊された少女漫画雑誌「別冊少女コミック」(ベツコミ)は、今年創刊55周年を迎える。4月よりスタートした周年記念企画のひとつとして、本日より特別展示とコラボカフェが...
『ジークアクス』赤いシュウジ&ガンダム話題 大川ぶくぶの絵に「CV:田中邦衛」「盾にするの笑った」
漫画『ポプテピピック』などで知られる漫画家・大川ぶくぶ氏が、自身のXを更新。アニメ『ガンダム』シリーズの最新作『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』の第5話「ニャアン...
「発達が遅れてるって 誰基準なの?」特性のある息子と向き合い葛藤する母を描くリアルコミックエッセイが話題 「“比べる育児”から“理解する育児”へ」
少し手がかかる息子…と思ってきたけど、もしかして発達障害かもしれない。しかし発達障害と認めることは、息子にとって本当にいいことなんだろうか…。「息子にとって」なにが大切なの...
「再会の暁には大嫌いと伝えるつもりだった…」最悪な思い出のあるかつての同級生との“大人になってからの友情”は成立する? 漫画『スイート・ライムジュース 無敵の再会ごはん』作者に聞く
美人でいつも注目を集める翠子。ちょっと頑固で堅実な果澄。中学時代、好きな男子を翠子に横取りされた果澄は、大人になって翠子に再会する。“大嫌い”と伝えたいのに、なぜか翠子の喫...
「講談社漫画賞」決定 少年・少女・総合3部門の作品&作者プロフィール
第49回(2025年度)「講談社漫画賞」3部門が決定した。選考委員は、安藤なつみ・海野つなみ・小川悦司・久米田康治・はやみねかおる・三田紀房・幸村誠 (五十音順・敬称略)。