「ガリガリ猫」が奇跡の「イケにゃん」に…“差し押さえ物件”から救われ九死に一生、成長し幸せつかむ
多くの猫を保護しているNPO法人『ねこけん』のブログに、ある茶トラの若い猫の様子がアップされた。立派な猫の様子には「どちらさん?」との言葉が添えられている。実はこの猫、悲惨...
「タワマンの汚部屋にチワワ14頭!?」立ち退き直前に“夜逃げ”した女性、犬たちの運命は…
タワーマンションといえば、豊かさの象徴。住人がペットを散歩させていたりすれば、「優雅だなぁ」と羨ましく見る人も多いのではないだろうか。だが、今回のケースはタワマンの一室で...
「ありがとう、またね」猫たちの最期の挨拶、飼い主の“不思議体験”、相棒猫との絆に涙あふれる
年老いた猫、ケガをした猫も保護するNPO法人『ねこけん』。保護後、猫たちはのんびりシェルターで暮らしたり、新たな家族に譲渡されたりする。だが、なかには残念ながら、天国に旅立...
「鳥臭で白米食べられる」とろろ昆布にメープルシロップの匂い? 飼い主の熱弁に共感が続々
コロナ禍でペットを迎える人が増え、犬猫以外にも鳥人気も高まっているという。鳥専門のペットショップに勤務しながら、SNSで職場や愛鳥の様子を漫画で投稿している“えるぽぴ”さん。...
「ガリガリすぎる」瀕死の子猫、行き倒れ寸前の老猫…「逝くな!」の声に奇跡の復活、幸せな姿に涙があふれる
多頭飼育崩壊に病気、ケガ…。様々な要因で弱った猫の保護依頼が舞い込むNPO法人『ねこけん』。なかには、本当にギリギリの状態で運び込まれることも多いという。そうした猫たちも、適...
“子猫のシーズン”に要注意…個人ボランティアが猛暑の中で4時間粘って保護、「少しの協力」が不幸な命を救う
NPO法人『ねこけん』では、猫の殺処分ゼロをめざして保護、TNR(捕獲し、不妊・去勢手術を行い、元の場所に戻す)を行っている。とはいえ、「猫を引き取ってほしい」「野良猫のTNRを...
「飲んだくれスタイル」のおじさん保護猫、10年も家族が見つからず…やっとつかんだ赤い糸「卒業おめでとう!」
NPO法人『ねこけん』にはたくさんの猫たちが保護されており、シェルターや預かりボランティアの元でまったりと暮らしている。猫たちは譲渡会や里親募集を通じて新たな家族を探し、い...
「君、顔デッカくね!?」猫が“大顔”になる理由とは? 差し押さえ物件からの保護、ダンボールでギリギリ生還
様々なタイプの保護猫がいるNPO法人『ねこけん』のシェルター。ブログでもその様子が記されているが、なかでもよく人気になるのが、顔の大きい猫。とある理由で保護された「いつき」...
“あざと可愛い”を分かっているライオンの赤ちゃんに反響「破壊力満点」「実にけしからん!」
大分県宇佐市の「アフリカンサファリ」で、2年ぶりに誕生したライオンの赤ちゃん・ベイルくん。先月、タオルを抱きしめる“あざといショット”が公開されると、大きな反響が寄せられた...
渋谷の3D“秋田犬” コロナ禍で苦境の屋外広告に希望、“新宿の猫”とコラボの可能性も?
2021年夏、新宿駅東口の巨大な猫映像が注目されたが、今度は渋谷で3Dの“秋田犬”が話題になっている。8つのビジョンが連動したこの“カラクリ時計”映像は、現地で撮影する人も多く、SNS...
100均の“お風呂”に文鳥がシンデレラフィット、水浴び姿に飼い主も悶絶「逆にそれ以外なんのためにあるのだ」
「今すぐSeriaに行くのです……そしてミニチュアのお風呂を買うのです」という言葉と一緒に、文鳥が水浴びする写真を投稿した飼い主さん。ツリーには、気持ちよさそうに羽をパタパタさ...
“差し押さえ物件”から100頭近くレスキュー、減らない多頭飼育崩壊「危険性のある飼い主ほど病院に来てくれない」
七夕、織姫と彦星が会うというロマンティックな伝説があるこの日。猫の保護活動を行うNPO法人『ねこけん』のボランティアメンバーが出会ったのは、3匹の子猫たちだった。子猫を含む14...
奄美大島、世界遺産登録の裏で「猫を捕獲」…救出されても “人間嫌い”になった猫が心を開いた瞬間に涙
NPO法人『ねこけん』のボランティアメンバーが保護した蒼(あお)ちゃんは、奄美大島で危うく殺処分されそうになったところを救われた猫。奄美大島といえば、2021年に世界自然遺産に...
「誰か迎えに来て…」飼い主の入院や死で猫が置き去りに、“もしも”に備える責務
病気や事故、そして寿命で飼い主の命が失われるとき、ペットとして飼われている動物はどうなってしまうのか。代わりに面倒を見る家族がいればよいが、ともすればそのまま、置いてけぼ...
「隣は君の居場所」相棒亡くした保護猫、空けたスペースに涙…「虹の橋を渡っても大きな幸せをくれた」
NPO法人『ねこけん』のシェルターには、さまざまな理由で保護された猫たちが暮らしている。厳しい環境を生き抜き、つらい過去を持ちながら、猫たちは仲間たちとのんびり過ごす。なか...
「でっかっ!」脚が不自由な子猫が驚きの成長、幸せ願う名前をもらった2匹の猫の物語
NPO法人『ねこけん』に保護された中には、体の不自由な猫も多い。“初代”と“二代目”、同じ「あんよ」という名前をもらった子猫たちも、それぞれ脚に重い障害を負っていた。体は不自由...
「猫がロッカーに閉じ込められて…」餌やりのせいで受けた嫌がらせ、それでも猫を見捨てなかった心優しき会社員
日々、数多くの猫の保護依頼や通報を受けるNPO法人『ねこけん』。今回は、嫌がらせを受けても猫を救うことを諦めなかった、心優しい会社員の男性のエピソードを紹介する。地域猫への...
「ドロドロでボッサボサ…」汚れきり肉球腫らした猫、迎えた家族に幸せな思い出のこす「出会ってくれてありがとう」
多くの猫たちを保護し、シェルターなどでお世話しているNPO法人『ねこけん』。その中には、すぐに新たな家族と出会って幸せを手に入れる猫もいれば、なかなか縁が繋がらない猫もいる...
「痛恨の設計ミス!?」ぎゅうぎゅうの子ツバメに大反響、親鳥の誤算か…「まだまだ巣立ちをしないぞという強い意志」
春の風物詩でもあるツバメの巣作り。人家や母屋など、屋根のある人工物に巣を作り、エサを待ち寄り添うヒナたちの愛らしい姿が目を惹く。野鳥を主に撮影し、Twitterに投稿しているち...
弱々しい心臓病の子猫が「筋骨隆々」に?“奇跡の子”の成長ビフォーアフターに涙
多くの猫が保護されてくるNPO法人『ねこけん』では、その時点で病気を抱えている猫も多いそうだ。だが、病気があっても、適切な治療とボランティアメンバーたちのケアによって、奇跡...