現存数台? 旧車ファンも「見たことない」という幻の超希少車“中期”『セドリック スペシャル6』
2月18日、19日にパシフィコ横浜で開催された日本最大級のクラシックカーイベント『第14回 Nostalgic 2days 2023』(ノスタルジック2デイズ)。数ある名車のなかでも目玉企画『選ばれ...
中古車市場に5台の希少車…40年経過も色あせない“ジウジアーロ”デザインに魅せられたデザイナーが22歳で選んだ初愛車
2月18日、19日にパシフィコ横浜で開催された日本最大級のクラシックカーイベント『第14回 Nostalgic 2days 2023』(ノスタルジック2デイズ)。数ある旧車のなかでも目玉企画『選ばれ...
1年かけて『カリーナ』をフルレストア…新車が売れなくなる心配は? 富山のトヨタディーラーが“旧車レストア”を手がけるワケ
2月18日、19日にパシフィコ横浜で開催された日本最大級のクラシックカーイベント『第14回 Nostalgic 2days 2023』(ノスタルジック2デイズ)。メインステージの横のブースで、昭和50...
輸入旧車は壊れやすい? “AMG”を有名にした伝説的モデル『レッドピッグ』のレプリカ展示店に聞いた“古いベンツ”の注意点
2月18日、19日にパシフィコ横浜で開催された日本最大級のクラシックカーイベント『第14回 Nostalgic 2days 2023』(ノスタルジック2デイズ)。ポルシェ、フェラーリなどさまざまな海...
旧キット『タコザク』が“ガンプラ仲間”の協力で驚きの大変身、「スターウォーズのキット」を流用し、よりメカメカしく
『ジオング』の元になったといわれ、その独特のフォルムから、モデラーからも人気が高い『タコザク(機体名:サイコミュ試験高機動型ザク)』。モデラーのほりきちさん(@GanpraWeeei...
ジム、ズゴックに施した激しい“劣化表現”…モデラーがガンプラで制作した激戦の爪痕
ガンプラにはさまざまな作風があるが、その中でもわざと泥やサビを施すウェザリング(劣化/風化表現)は、モデラーの間でも人気の手法。作品だけでなく、その裏側にどのような物語が...
なぜ旧車のレンタカーは少ない? トヨタ『KINTO』が挑む新サービス…8時間2万円〜で『MR2』や初代『ソアラ』も
2月18日、19日にパシフィコ横浜で開催された日本最大級のクラシックカーイベント『第14回 Nostalgic 2days 2023』(ノスタルジック2デイズ)。同展で、ピカピカの『トヨタMR2』を展示...
日本で1台の超希少車『クラウンオープンカー』 石川県の“私設”博物館に寄贈された理由
2月18日、19日にパシフィコ横浜で開催された日本最大級のクラシックカーイベント『第14回 Nostalgic 2days 2023』(ノスタルジック2デイズ)。40年、50年以上前の車が並ぶなか、バブ...
高騰する旧車市場で“お金で買えない価値”を持つ車とは? 旧車ファン垂涎の「練5」ナンバーの希少性
2月18日、19日にパシフィコ横浜で開催された日本最大級のクラシックカーイベント『第14回 Nostalgic 2days 2023』(ノスタルジック2デイズ)。市場価格で1億円以上と言われる『トヨタ...
『コペン』が『ポルシェ356スピードスター』に大変身? 想像の“デッサン”を形にする凄腕職人の仕事
2月18日、19日にパシフィコ横浜で開催された日本最大級のクラシックカーイベント『第14回 Nostalgic 2days 2023』(ノスタルジック2デイズ)。稀代の名車が数多く展示されているなか...
デロリアンは映画『BTTF』カスタムが正統? 愛好家から“不評”のド派手チューンを施したオーナーの想い
2月18日、19日にパシフィコ横浜で開催された日本最大級のクラシックカーイベント『第14回 Nostalgic 2days 2023』(ノスタルジック2デイズ)。『トヨタ2000GT』『日産スカイライン』...
「打倒ガンダム!」ジャブローでのアムロとの再戦用に作られた“ランバ・ラル専用機”、“やられメカ”に「想像の中だけでも活躍してほしくて」
ジオン軍のエースパイロットたちを量産型のモビルスーツ(MS)へ“搭乗”させ、『シン・マツナガ専用ズゴック』など、ガンプラでさまざまな“専用機”を生み出しているK1(@K1h0923)さん...
“オシャレ軽バン”と話題のオートバックス“新車”が全国発売スタート、車中泊やソロキャンプにも
オートバックスセブンが展開するガレージライフスタイルブランド「GORDON MILLER」(ゴードンミラー)の車両レーベル「GORDON MILLER MOTORS」は18日、新型車両『GMLVAN S-01』の全国...
「すごい緊迫感」ガンダムの名話のオマージュから生まれた、ジオン軍の“怖さ”“不気味さ”際立つガンプラジオラマ
キットの進化、モデラーのレベル向上でクオリティーの高いガンプラの、迫力ある写真作品が次々と発表されている。今回紹介する2人のモデラーは、『機動戦士ガンダム』『機動戦士Zガン...
「箱絵から飛び出すドム!」「絵…じゃないの!?」、ド迫力の塗装に箱絵作者も賞賛したガンプラとは
売り場でガンプラを手に取り、その箱絵に描かれたモビルスーツの姿に胸を躍らせる。前多ミライさん(@fgl_mirai)さんは、そんなボックスアート(箱絵)に惹かれ、プラモデルでこの二...
まるで“昭和のガンプラ”…箱絵の「あのザク」に新旧キットの融合、“古き良き時代”を令和に伝えるモデラーの心意気
ガンプラのハイクオリティ化、モデラーのレベル向上も相まって、驚くほど精密な作品がSNSで発表されている昨今。その一方で旧キットを中心に、あえて“昭和のガンプラ”を表現するモデ...
「情報量、多すぎ!」「なんじゃこりゃ!?」ガンダムなのにラスボス感、ガンプラの限界に迫る圧倒的ヒロイズムに反響
昨年末に、まるでガンプラとは思えないCGや絵のような圧倒的な迫力の「ジオング」や「サザビー」を発表。モデラーのみならず一般の人々にも大きな衝撃を与えたDON-GURIさん(@ten10ko...
「これ本当にプラモ?」ガンプラモデラーたちが描いた宿敵「ジオング」の“動”と“静” 脚部なく“未完成”と揶揄されても人気の理由
以前紹介した「サザビー」とともに、宿敵として、ガンダムを苦しめたからこそ愛されるモビルスーツ(MS)がある。シャアが搭乗した「ジオング」は、脚部のない状態で実戦投入され、「...
話題のアウトドアブランドがなぜ? 下町の老舗革メーカーとコラボの理由
オートバックスセブンが展開するガレージライフスタイルブランド「GORDON MILLER」(ゴードンミラー)は2日、東京・両国の老舗革メーカー・筒井とコラボした革小物2種を新発売すること...
「説明書を無視して作ったガンプラ」νガンダムが衝撃の出来…「モビルスーツとして成り立ってる」
ガンダムの名シーン「ラストシューティング」を現代アート風に表現するなど、独創的な作風で注目を集めているモデラーの浜松さん(@wall_e_11)。その近作は、「説明書を無視して作っ...